アメリカのアイダホで事件が。道路にラップがはられていて、あぶなかったらしい。
幸いけが人が出る前に気づいたからよかったけど、犯人が誰だかわからない。
アイダホ警察が必死こいて探しているようです。
ラップって、こんな↓感じなんだろうな。業務用で無く、家庭用だったらクレラップや
サランラップといったところでしょうか。

道路にピアノ線ということも時々聞くけど、ピアノ線に比べたら、このラップはまあいいかも。
しかし日に日に技術進化でラップの耐久性があがっているあら、知らずに現場で被害にあって
しまった場合、ラップが切れずに衝突まがいな事故になっちゃうかも。
原文の題名、「クリエイター」っていうのがいいですね。
確かにワナ仕掛けたやつっていう意味だけど、言葉自体がやや知性を感じさせます。
