惹きつける魅力は「つながり」
日本では放映されなかったホンダアコードのCM。
ずっと昔、「広告批評」のオマケCDROMで見た覚えがあって、そのときはえらく感動した気がする。
作り自体はよくあるドミノ倒しの連続なんだけど、アコードの部品を使っていることや部品と部品のつながりのアイデアがそれぞれ練られていて、画一的じゃなく、「次はなんだ?」と思わせるのがとても上手く、素晴らしい。CMは2分もある大作なのに、ちっとも飽きない。商品であるアコードの機能や魅力は伝わらないけど、「アコードにはなにかあるぞ」という期待感をたっぷりこのCMから感じさせられた。
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そんなあなたに
教育テレビの「ピタゴラスイッチ」をお勧め致します。
投稿者: tukatch | 2006年09月03日 22:18